メール誤送信防止対策に『メールプロテクト7』

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『メールプロテクト7』はメールサーバの設定変更や別途サーバ構築の必要もなく、既存のメールソフトで誤送信防止、添付ファイルのセキュリティ確保を実現できるメール誤送信対策システムです。
○メールプロテクト7は1年毎のライセンス契約となります。(複数年ライセンスあり)
メールプロテクト7
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『メールプロテクト7』は既存のメールシステムにそのままに使用可能な、メール誤送信対策システムです。大企業に見るような専用のメールサーバーを必要とせず、またメーラーを変更する必要もありません。 従来より使用しているメーラーはそのまま使用することが出来るので、新しいシステム導入で操作に戸惑うことなく、またセキュリティ対策についても容易に行うことが可能になりました。
従来の送信前確認のメール誤送信防止ソフトでは、送信してしまうと、添付書類のパスワードも別メールで送信されてしまい誤送信であっても受信者側にファイル開封を許してしまうこととなります。『メールプロテクト7』は、送信時の確認に加え、受信者がパスワード要求することで、送信者側PCにポップアップ表示による再確認ができます。2段階の確認ができ、より安全にファイルの授受がおこなえます。
 
 
 
 
 
 
『メールプロテクト7』は、添付ファイルをzip圧縮し、さらにファイルを暗号化し、パスワード設定して、より強固なセキュリティを施したデータとして送信します。その上で送信前と受信確認時に2段階チェックできるので安全です。
 
大企業用のメール誤送信防止システムと違い、専用のメールサーバーや中継サーバーを必要としないため、導入時より低コストで運用が可能です。メーラーも新しく変更する必要が無く、既存のシステムをそのままに使用することができるため、経済的にメール誤送信対策システムを導入することが出来ます。 さらには、メール専用管理者を必要としないシステムは長期的に見ると大きなコストダウンにつながり、運利コスト面でも優れたシステムとなっています。
 
 
メール添付ファイルの暗号化が可能です。暗号化方式はアメリカ政府標準の暗号化方式であるAES256bit方式を採用し、その暗号化能力には高い信頼が置かれています。 万が一、メールが誤送信によって他の第三者に開封されたとしても、中のファイルは暗号化されて、堅固にガードされているため、ファイルそのものが開くことができず、中の情報を知られることがありません。メールを安全に送信することが出来ます。
 
 
PDセーフケース(フォルダー)を作成し、その中にファイルを収納することで、 暗号化ファイルの防御だけでなく一括で送付を行うこともできます。コピープロテクション機能によって、 外部にあるPCへのコピーや別名保存、印刷、スクリーンショット等を制限することができます。
 
お問い合わせ、デモ案内
■メールプロテクト7動作環境について
対応OS:Windows 7、Windows 8、Windows 8.1、Windows 10 (32/64bit)
          (受信者側のディプリクターについては、Mac OS 10.6以降も対応)
動作環境:Microsoft .NET FrameWork 4.5以上
対応メールソフト:Microsoft Outlook、Windows メール、Windows Live メール
                    (受信者側のメールソフトは問わず。Webメールはオプション対応)
 

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