実行ファイルプロテクトソフト HOW to プロテクト(開発中)

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実行ファイルプロテクトソフト「HOW to プロテクト」 オフィスや自宅でも簡単にプロテクト。実行ファイル(exe形式)に起動制限をかけて不正コピーや不正使用をガード!

HOW to プロテクト

HOW to プロテクトは様々な場面での使用が可能
●作成したソフトウェアをサンプルとして期間を決めて配りたい。
●ウェブ上でシェアウェアとして販売する際、購入者以外に使われないように制限をかけたい。
●特定のソフトにパスワード制限をかけて、特定のユーザーにしか使用できないようにしたい。

製品概要

HOW to プロテクトは、任意の実行ファイル(拡張子がexe形式のファイルのみ)に簡易プロテクトを施し、利用に制限がかけられた実行ファイルを新たに作成するソフトです。操作方法は「プロテクトの種類の選択」と「プロテクトをかけるファイルの選択」を画面に従って行うウィザード形式になっており、オフィスや自宅でも簡単に扱えるようになっています。作成された実行ファイルは元のファイルが存在するフォルダと同じ階層に新たなフォルダを作成し、実行に必要なライブラリ等のファイルと共にコピーされます。

プロテクトの種類

[プロテクトの種類] CD…CD/DVD等(書き換えのできないメディア)での配布に最適 USB…USBメモリ等(書き換え可能なメディア)での配布に最適 WEB…ウェブ上での配布に最適
@ユーザー名・パスワード制限 CD/DVD USBメモリ WEB
特定のソフトにパスワード制限をかけて、特定のユーザーにしか使用できないようにしたい。
起動時に、ユーザー名とパスワードの入力が必要となる実行ファイルが作成されます。ユーザー名とパスワードを画面に従って設定し、作成されたファイルを起動すると、右図のようなユーザー認証画面が表示されます。正しいユーザー名とパスワードを入力し「OK」ボタンをクリックしなければプログラムは実行されません。 ユーザー認証

A利用回数制限 USBメモリ WEB
作成したソフトウェアをサンプルとして利用回数を制限して配りたい。
利用する回数に制限をかけられた実行ファイルが作成されます。利用可能な回数を画面に従って設定します。利用制限回数を超えて実行しようとすると、右図のようなエラーメッセージが表示されます。 警告画面

B利用年月日期限 USBメモリ WEB
作成したソフトウェアをサンプルとして日数制限をかけて配りたい。
「初めて起動してから使用可能な日数」を制限する実行ファイルが作成されます。画面に従って日数を設定してください。制限日数を超えて実行しようとすると、右図のようなエラーメッセージが表示されます。 警告画面

C利用年月日期限 CD/DVD USBメモリ WEB
作成したソフトウェアをサンプルとして年月日の制限をかけて配りたい。
「何年何月何日まで使用可能なのか」を制限された実行ファイルが作成されます。年月日の設定を画面に従って設定します。設定期限を越えて実行しようとすると右図のようなエラーメッセージが表示されます。 警告画面

D固有のPCのみでの動作 USBメモリ WEB
特定のユーザーにしか使用できないようにして、不正コピーをされないようにしたい。
プロテクトのかかった実行ファイルを一番最初に実行したパソコン以外では使用できなくなる実行ファイルが作成されます。異なるパソコンで実行しようとすると右図のようなエラーメッセージが表示されます。 警告画面

動作環境

対応OS
Windows XP、2000
CPU
各OS推奨以上
メモリ 各OS推奨以上
必要なハードディスク 5MB以上の空き容量
その他 CD-ROMドライブ、モニタ
HOW to プロテクト(パッケージ)
 

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