HDD物理破壊、磁気消去機 製品比較
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ハードディスク破壊機の比較

タイプ物理破壊磁気消去複合破壊機SSD対応破壊機タイプ
メーカー名オリエント
コンピュータ
A社B社 オリエント
コンピュータ
オリエント
コンピュータ
C社D社E社 オリエント
コンピュータ
A社F社オリエント
コンピュータ
A社C社メーカー名
製品写真 BREAKS-5L A社 B社 HC3800SP-L HC7800SP-L C社 D社 E社 SUPER COMBO-LV A社 F社 SUPER COMBO-LV A社 C社 製品写真
型式BREAKS-5L XX-00XXXXX-000X HC3800SP-L HC7800SP-L XX-XX000XXXX-XX000XXX03X-XXX NEW COMBO-LV XX-00XX-XXXX-XX00X SUPER COMBO-LV XX-00XXXXXXX-4X型式
駆動方式電動モータ電動油圧電動モータ-----電動モータ電動モータ電動油圧電動モータ電動油圧電動モータ駆動方式
破壊方法ニードル貫通
(2穴)
ニードル貫通
(4穴)
V/M字変形
(オプション)
ニードル貫通
(2穴)
-----ニードル貫通
(4穴)
M字変形ニードル貫通
(2穴)
ニードル貫通
(4穴)
3.5インチHDD
2.5インチHDD
2.5インチSSD
シャフト貫通
(40ポイント)
2.5インチHDD
2.5インチSSD
V字変形
3.5インチHDD
2.5インチHDD
2.5インチSSD
(オプション)
破壊方法
磁気消去方式---リバウンド方式リバウンド方式斜め磁化方式斜め磁化方式 リバウンド方式
DDE方式
リバウンド方式
DDE方式
--磁気消去方式
発生磁場---14,000 Oe
実行値表示
10,000 Oe
実行値表示
10,000 Oe10,000 Oe14,000 Oe11,000 Oe
実行値表示
10,000 Oe 11,000 Oe
実行値表示
--発生磁場
対応HDD---垂直磁気記録方式
水平磁気記録方式
垂直磁気記録方式
水平磁気記録方式
垂直磁気記録方式
水平磁気記録方式
垂直磁気記録方式
水平磁気記録方式
垂直磁気記録方式
水平磁気記録方式
垂直磁気記録方式
水平磁気記録方式
垂直磁気記録方式
水平磁気記録方式
垂直磁気記録方式
水平磁気記録方式
--対応HDD
SSD対応-----------
SSD破壊ユニット
2.5インチ
固定ユニット
別売
オプション
SSD対応
処理時間30秒10秒20秒18秒40秒17秒17秒15秒60〜70秒25秒10秒60〜70秒10秒20秒処理時間
外形寸法(W×D×H)220×435×400220×380×460465×520×415236×480×248550×800×660264×240×454264×240×454220×250×480390×720×605260×600×600310×500×500
(本体)
310×430×450
(ポンプ)
390×720×605220×380×415191×378×474外形寸法(W×D×H)
質量41kg37kg83kg22.9kg120kg17.5kg17.5kg14kg120kg73kg30kg(本体)
23kg(ポンプ)
120kg31kg35.9kg質量
ログ管理
バーコード
リーダー対応
××
バーコード
リーダー対応

バーコード
リーダー対応
××ソフト別売
バーコード
リーダー対応

バーコード
リーダー対応
××
バーコード
リーダー対応
××ログ管理
消去証明書発行
ログ管理
システム連携
オプション×
ログ管理
システム連携

ログ管理
システム連携
×××
ログ管理
システム連携
オプション×
ログ管理
システム連携
オプション×消去証明書発行
製造国日本製不明不明日本製日本製不明不明不明日本製不明不明日本製不明不明製造国
NSA導入実績あり NSA評価リスト
掲載
同機能中型機
(HC7800)
導入実績あり
導入実績あり 導入実績ありNSA基準準拠 同機能機
(NEW COMBO-LV)
導入実績あり
NSA
機能検査国内検査機関にて性能確認済み 国内検査機関にて性能確認済み国内検査機関にて性能確認済み 国内検査機関にて性能確認済み 国内検査機関にて性能確認済み 機能検査
特徴処理時間は他社に比べややかかるが、それでも30秒ほど。
消去証明を発行するための消去ログがバーコードリーダーと連携していて作業がスムーズ。
完全日本製、3倍の部品点数で高い剛性の確保と品質を維持。
油圧式で高トルクで処理時間も短いが、経年劣化によるオイル漏れなどに不安がある。
消去証明書発行ソフトが別売で用意されている
他社に比べ装置のサイズがかなり大きく重さもあり、未使用時の保管スペースがかなり専有されてしまう。
ログ管理や消去証明発行システムは用意されていない。
特許リバウンド方式により、一度の消去で磁極性を切り替えて複数回消去を実行したのと同じ効果が得られ、確実な消去がおこなえます。発生磁場についても14,000 Oeと余裕のある数値となっています。
バーコードリーダーを使った、ディスクのシリアルナンバー読み込みと連動したログ管理システムも標準で付属しています。
特許リバウンド方式により、一度の消去で磁極性を切り替えて複数回消去を実行したのと同じ効果が得られ、確実な消去がおこなえます。ノートパソコンならHDDを取り出すこと無く
バーコードリーダーを使った、ディスクのシリアルナンバー読み込みと連動したログ管理システムも標準で付属しています。
斜め磁化方式で10,000 Oeで15,000 Oe相当の効果があるとされています。 C社製とスペックが、同一であることから、どちらかがOEM供給しているものと思われますので、C社、D社については同じ性能と見ることができます。 14,000 Oeの磁場を発生できる小型機です。消去ログを出力する機能も搭載しています。ログ管理ソフトは別売。 磁気消去と物理消去が同時にでき、しかも、通常の磁気照射に加えDDE方式と呼ばれる物理破壊用ニードルからも磁場を発生し強力に磁気消去ができる。
ログ管理ソフトにも対応。
磁気消去と物理破壊が可能。NSA基準準拠で物理破壊に関しては、アメリカの標準タイプ「M字変形」方式でsる。 ポンプが別体で、かなりの大型なうえ、2台の連結管理が必要。 磁気消去と物理消去が同時にでき、しかも、通常の磁気照射に加えDDE方式と呼ばれる物理破壊用ニードルからも磁場を発生し強力に磁気消去ができる。
付属のSSD破壊ユニットを使えば、SSDの物理破壊もできます。
油圧式で高トルクで処理時間が短いのが特徴です。HDDの物理破壊もユニット交換などなく実施可能ですが、2.5インチまでしか対応しておらず、3.5インチの物理破壊はできません。 米国の消去装置メーカー製。
破壊方法が米国式のV字破壊方式であり、破壊後のHDDが大きく変形しているために廃棄物の占有スペースが他社より必要になる。
オプションでSSDを破壊するユニットが用意されている。
特徴

アクロバットリーダーのダウンロード
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