日経MJ(日経流通新聞)2013年8月21日号に「ハードディスク物理破壊マシン BREAKS-5L」の記事が掲載されました。

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2013年8月27日

日経MJ(日経流通新聞)2013年8月21日号に「ハードディスク物理破壊マシン BREAKS-5L」の記事が掲載されました。



HDD物理破壊・廃棄管理、データ管理便利に


オリエントコンピュータ (東京都新宿区、0120・710760))のハードディスク(HDD)を物理的に破壊して情報漏えいを防ぐ「ハードディスク物理破壊マシン ブレイクスー5Lを発表。

 今までの物理破壊クラッシャーは、ただHDDに穴を開けるだけでしたが、オリエントコンピュータは世界で始めて、物理破壊クラッシャーの作業ログ管理を収集させたデータ管理方式(CSV)と消去証明書の発行が行える製品を発表しました。

 また、CSV方式でのログ管理方式は、オリエントコンピュータ製品のセキュリティソフト「PEE5」PCセキュリティシステムソリューション「アルティメットパック」と共有でのCSVデータ一元管理が行える、HDDデータ消去(物理破壊処理、磁器破壊処理)のハード処理とソフト処理を始めて実現しました。

 バーコードリーダーを新たに付属。専用ソフトをインストールしたパソコンに本体とリーダーをつないで使う。リーダーで廃棄するディスクの製造番号を読み取るだけで、ディスクのメーカー名、型番、製造番号などがパソコンに自動的に入力される仕組み。効率的に廃棄ディスクの管理ができる。

 


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